
今年も残すところあと僅かとなりましたね。今年を振り返ってみますと、これまでのスタジオでの撮影やロケーションでの撮影の他に、いろいろな撮影に参加させていただきました。
sozosya さんが発刊された「5.5magazine」もその中の大きなひとつです。
「駿府の工房 匠宿」と「人宿町人情通り」を結ぶ約5.5kmの圏域を行き交うカルチャーガイドブックとして生まれた本誌の匠宿側の撮影を担当させていただき、モデルとして
ASIANKUNG-FU GENERATIONボーカル・後藤正文さんを撮影させていただきました。
また、フォトエッセイにも初めてチャレンジさせていただきました。
常にいろいろな事を学び
発見し心の中に、とどめ
写真に表現して行く事は
楽しくもあり、難しくもあり
有意義な時間を過ごす事ができました。本当にありがとうございました。
配布場所は人宿町人情通りエリアの店舗、駿府の工房 匠宿、関連施設などで配布されています。当店にもまだ少し残っておりますので是非お立ち寄りくださいね。









